「とりあえずのホームページ」は損? いますぐ見直すべき3つのポイント

みなさん、こんにちは!
いつき総研のばーやんです!
接骨院・整骨院・鍼灸院の集患(集客)でお困りではありませんか?
※集患(集客)・・・以後集患

「ホームページはあるけど、あまり効果がない」

「Webからの予約がもっと増えたらいいのに…」
そんなお悩みを抱える先生はとても多いです。
実は、それ…ホームページが“集患仕様”になっていないからかもしれません。
この記事では、集患を意識したホームページ作成の3つのポイントをご紹介します。
最後まで見ていただけると嬉しいです!
「とりあえず」では損してる!? 集患できるHP制作の重要性
「ホームページはとりあえず作ればいい」
「ホームページから患者さんが毎月何人来院してるか知らない…」
そう思っていませんか?それは大きな間違いです!
とりあえず作っただけのホームページでは患者さんの心に響かず、集患にはつながりません。
- 患者さんは“誰に“施術してもらうかを慎重に選ぶ
- 同じ症状でも院の説明の仕方で“信頼度”が大きく変わる
- ホームページは院の“最初の問診票”の役割を果たす
「この先生なら私の悩みを解決してくれるのかも」そう思ってもらえるような、患者さん目線のホームページを作ることが重要です。
来院につながる! 症状別ページの量産
SEOの観点からも、接骨院・整骨院のホームページで最も大切なのが症状別ページを充実させることです。患者さんは具体的なキーワードで検索します。
- 「〇〇市 腰痛」
- 「足底筋膜炎 整骨院」
- 「ヘルニア 整骨院」
- 「産後骨盤矯正 口コミ」
上記のように症状名+地域名などで検索されたときに上位表示されると、そのまま来院につながる確率が非常に高くなります。
こういった症状別ページを、よくある症状から少しニッチな症状までしっかり作られているかどうかが、集患できる院と、できない院の大きな差になります。
プロの技で「選ばれる」ホームページに
ホームページは、デザイン・写真・導線のすべてが集患の武器になります。
- プロカメラマンによる院内・施術写真
- ターゲット患者に刺さるデザイン設計
- スマホ最適化(閲覧の約80%がスマホ!)
- SEO/MEO対策込み
- 問い合わせ・予約への導線を設計
“なんとなくいい感じ”ではなく、
「問い合わせにつながる設計」を追求していきましょう。
見た人に「ここなら治せそう」と思ってもらえるホームページは、
集患力がまったく違います。
いきいきとした写真、分かりやすい情報、使いやすいデザインで、「選ばれる」ホームページを作りましょう。
最後に
いつき総研では上記のポイントを押さえた「集患特化」ホームページ制作をしています!
ホームページは
費用ではなく “資産” です。
消費ではなく “投資“ です。
正しく作れば、先生の代わりに毎日集患してくれる強力な味方になります。
「今のホームページをリニューアルしたい」
「これからホームページを作りたい」
「Web集客に力を入れたい」
「集客に悩みたくない」
「開業するのにどこの会社にホームページ頼んで良いか分からない」
些細なことでも構いません。お気軽に株式会社いつき総研にご相談ください。(もちろんご相談無料です)
いつき総研は先生方の挑戦を全力で応援、サポートします!

